別注ダウン、どれを選ぶ?
ダウン量と機能で比べる選び方ガイド
NANGA×Orangeの別注ダウンを、ダウン量(保温性の目安)と機能で比較。シーンに合う一着選びにお役立てください。
ひと目でわかる!アイテム比較チャート
上ほどダウン量が多く暖かい、下ほど軽やかで重ね着しやすいモデルです。

※保温性はダウン量を目安に配置しています。商品選びの参考としてご覧ください。
4つの機能で見る、得意なシーン
すべてのアイテムがアウトドアでもタウンユースでも着用可能。その上で、得意なシーンを4つの機能で分けています。
難燃素材を配合したNANGA独自の「HINOC(ヒノック)」生地を採用。焚き火のそばでも気を遣いにくく、キャンプにおすすめ。
NANGA独自開発の「AURORA-TEX(オーロラテックス)」を採用。雨や雪を防ぎつつ内側の湿気を逃がします。
表裏で2通りに着られる仕様。1着でコーディネートの幅が広がります。
軽くて動きやすく、インナーダウンとしても。レイヤードしやすいモデルです。
※難燃素材は燃えにくい素材であり、燃えないものではありません。焚き火の際は火の粉や火元との距離に十分ご注意ください。
冬のメインアウターに。しっかり防寒
ボリュームのあるダウンで、真冬のキャンプや寒い季節の街着にも頼れるモデル。表地は防水透湿のオーロラテックス。
しっかりした保温性に、機能とデザインをプラス
冬の防寒にちょうどいいダウン量。焚き火対応のヒノックか、刺繍ロゴが映えるオーロラテックスか、シーンで選べます。
シーン別・こんな人におすすめ
難燃素材HINOCのヒノックダウンジャケットがおすすめ。より軽快に着たいならヒノックMA-1も。
ダウン量たっぷりのオーロラテックスダウン(フード付き)かスタンドカラーモデル。雨や雪の日にも頼れます。
普段着に合わせやすいMA-1 オーロラテックスや、ロゴ刺繍が映えるエンブロイダリーダウンがおすすめ。
2通りに着られるリバーシブルダウン、インナーにもなるキルトダウンカーディガン、羽織るだけのダウンベストから。








