キャンプの薪割りを、もっと愉しく。

日本を代表する刃物の産地・燕三条でつくられた「Nata kezuru」

刃を手掛けるのは、四代続く鍛冶屋⁡
⁡「日野浦刃物工房」⁡
⁡
一丁一丁、職人の手仕事によって仕上げられた、⁡
⁡道具としての機能美を感じる一本です。



両刃仕様で、薪割りにも使いやすく、
しっかりと握りやすいグリップにもこだわりました。



使い込むほどに道具への愛着が深まる。
ただ薪を割るためだけではない、⁡
⁡キャンプサイトに置いておきたくなる鉈です。