ディテールに宿る歴史。LEVI’S® TYPE I JACKET

1900年代初頭に「プリーテッドフロントブラウス」として紹介され、半世紀に渡って製造された通称ファーストモデル。 

 

ポケットは片側のみ、フラップには1636年に採用されたビッグE片面刺繍のレーヨン製レッドタブが付きます。 

補強は打ち抜きリベット仕様。

 

フロントには特徴的なプリーツ、袖口の重ね合わせや背中の内向きのアクションプリーツ、シンチバックなど当時のディテールを再現しています。

 

46サイズ以上は背中にハギの入った通称Tバック。

ビンテージの46以上のサイズに実際に採用されていた希少なTバックのディティールも再現。